研究データ

アシネトバクターに対する効果

【実験方法】
試験菌は、普通寒天培地で37℃1日培養したものを用いた。これを石けん液と室温で5分間接触させ、生菌数を培養法にて測定した。
※菌株:Acinetobacter baumannii NBRC109757 (type strain)

全身ケアソープバブルガード

*<4:検出限界以下
*PBS(phosphate buffered saline)と接触

全身ケアソープバブルガードは、生菌数をコントロールの1/10,000以下に減少させた。

産業医科大学 医学部 微生物学にて実施

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